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■【超簡単】METAL GEAR SOLID PEACE WALKER 対策回避方法! 本日発売の「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」の 起動対策回避を簡単回避する方法が分かりました。 詳細情報は、「続きを読む」からどうぞ!
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UMDGENなどのファイルの差し替えを行った際、ファイルの変換保存で
非常に時間がかかっていましたが、この方法を使えば簡単に起動対策を
回避することができます。
【補足】
CFW 5.50 GEN-D3 途中でフリーズしてプレイできません。
CFW 5.50 GEN-D2 今のところ一番安定しているそうです。
CFW 5.50 GEN-D2 のダウングレード方法は
こちらからの記事からどうぞ。
【用意するもの】
・METAL GEAR SOLID PEACE WALKER UMDからISOに吸い出してください。
・CFW導入済みのPSP
・iso_tool ver1.13 ダウンロードは
こちらから。
【導入方法】
①「iso_tool ver1.13」をダウンロードして解凍してください。
②「iso_tool ver1.13」の中にある、「iso_tool_113」を
メモリースティックの「GAME」フォルダの中に入れてください。
(メモリースティック → PSP → GAME → iso_tool_113 となるようにする。)

③「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」のISOをメモリースティックの「ISO」フォルダに
入れてください。
(ネームはなるべく短くしてください。)④XMBのメモリースティックから「iso_tool_113」を起動してください。

⑤先ほど入れた「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」のISOを選択し、○ボタンを押すと
メニュー画面が出てくるので「EBOOT変換」を選択し○ボタンを押してください。
⑥「EBOOT.BIN のバックアップを保存しますか?」と表示されたら「はい」を
選択してください。
「自動パッチ機能を有効にしますか?」と表示されるのでここも「はい」を
選択してください。
⑦「開始しますか?」と表示されたら「はい」を選択してください。
そうすると、自動でEBOOTの複合化とバックアップが開始されます。

⑧終了すると起動したときの画面に戻ります。

⑨XMBのメモリースティックから「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」が起動出来れば
成功です。